
1.上昇局面・下降局面いずれでも利益追求可能-ショートトレーダー
証券CFD取引は、「売り」から取引を開始することで、価格が下がった場合でも利益を上げることが可能です。つまり、価格の「上昇局面」だけでなく、「下降局面」でも利益を上げる機会があるのです。ショートのポジションを持つ事は以前までは、プロのトレーダーのみ可能でしたが、証券CFDはショートのポジションを建てる事でより効果的にそして実際に株を取引するよりも簡単に取引する事ができます
2.高い資金効率
証券CFD取引は、通常証拠金と呼ばれる少ない金額で取引が出来るため、ポートフォリオ投資を多額の資産を集める事なく運用できるのです。証券CFD取引は、資金効率が良く、有効な投資手段といえます。
3.分散投資及びリスクヘッジ可能-リスクヘッジ
日本にいながら、世界の主要株式市場指数先物に直接、リアルタイムで投資できることよって分散投資の効果が図れます。また、日本または海外の株式現物資産を保有している場合、株の下落を予期しながらも手放したくない場合、資産下落のリスクを証券CFDのショートポジションによってヘッジでき、損失をカバーすることができます。
4.グローバル市場の証券CFDがほぼ20時間以上取引可能
米国工業 30 株価指数先物 CFD をはじめ、世界主要株式指数限月CFDはほぼ20時間以上取引可能なので、取引チャンスの増加及びリスク回避の両方を図れます。
5.店頭証券CFD取引では常に取引が成立します
一般的には証券CFDは相対取引の為、常に取引が成立します。先物取引所のように、委託形式の取引では無いので、いつでも成約することができます。
6.大口注文でもお客様のオーダー自身が直接値段形成に影響しません
市場規模が大きいため、大口でもレートには影響しません。
|