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| 取引銘柄 |
表示
記号 |
参考
市場 |
限月 |
ポイントバリュー |
最小呼値 |
スプレッド |
手数料
相当額
(片道)(注1) |
必要証拠金 |
レギュ
ラー |
ミニ |
レギュ
ラー |
ミニ |
米国工業 30 株価指数先物CFD
US30 Index Future CFD |
DJ |
CBOT |
三、六、
九、十二 |
10ドル |
1ドル |
1ポイント |
5 ポイント |
無料 |
40万円 |
4万円 |
米国 E-mini SPX500 株価指数先物 CFD
US E-mini SPX 500 Index Future CFD |
SP |
CME |
50ドル |
5ドル |
0.25ポイント |
0.5 ポイント |
米国 NDAQ100 株価指数先物CFD
US NDAQ100 Index Future CFD |
ND |
CME |
100ドル |
10ドル |
0.25ポイント |
1 ポイント |
イギリス 100 株価指数先物CFD
UK100 Index Future CFD |
FT |
LIFFE |
15ドル |
2ドル |
0.5ポイント |
3 ポイント |
SGX 日本 225 株価指数先物CFD
SGX Japan225 Index Future CFD |
NK |
SIMEX |
5ドル |
1ドル |
5ポイント |
10 ポイント |
香港 42 株価指数先物CFD
HongKong42 Index Future CFD |
HS |
HKFE |
毎月 |
7ドル |
1ドル |
1ポイント |
10 ポイント |
※上記は、2009年7月1日現在のものであり、状況により変更する場合がございます。
※口座開設時預入金は50万円以上と設定させていただいています(ミニ口座:5万円以上)。
※ドルから円に換算する場合には、USD/JPYのリアルタイムレートの売値を使用します。
※”最小呼値”の価値
レギュラー口座
DJについて、1ティック=1×10×USD/JPYのリアルタイムの売値
SPについて、1ティック=0.25×50×USD/JPYのリアルタイムの売値
NDについて、1ティック=0.25×100×USD/JPYのリアルタイムの売値
FTについて、1ティック=0.5×15×USD/JPYのリアルタイムの売値
NKについて、1ティック=5×5×USD/JPYのリアルタイムの売値
HSについて、1ティック=1×7×USD/JPYのリアルタイムの売値
ミニ口座
DJについて、1ティック=1×1×USD/JPYのリアルタイムの売値
SPについて、1ティック=0.25×5×USD/JPYのリアルタイムの売値
NDについて、1ティック=0.25×10×USD/JPYのリアルタイムの売値
FTについて、1ティック=0.5×2×USD/JPYのリアルタイムの売値
NKについて、1ティック=5×1×USD/JPYのリアルタイムの売値
HSについて、1ティック=1×1×USD/JPYのリアルタイムの売値
※インターネット上に設定した専用取引サイトでの注文片道の注文手数料相当額は注1の通りですが、電話での注文の場合は片道別途2,000円を徴収します。
※お客様が口座番号、ユーザーID、パスワード及びサービス・ピンをご利用される場合、それぞれについて5回までの入力ミスは許容されるものとします。かかる許容回数を超えて入力ミスがなされた場合は、口座番号、ユーザーID、パスワード及びサービス・ピンのご利用が停止され、これらの再発行手続きを経なければならないものとします。
※一回の取引注文量を上限50枚とし、取引口座内のポジションは999枚を上限とします。
※記載されているスプレッドと手数料は日本国内のみ適用となります。 |
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【証券CFDの損益計算方法】
差損益金額=(売値-買値)×ポイントバリュー×取引枚数
取引例1:
Aさんは、SGX 日本225株価指数先物CFD3月限の下落を予測し、「Horizon Pro」システムに12,380ポイントで2枚売りました。
数時間後、予測通り安くなり12,050ポイントまで下落したので、同日中に2枚とも買い戻して利益を確定させました。
差損益金額
=(売値-買値)×ポイントバリュー×取引枚数
=(12,380-12,050)×5ドル×2枚
=3300ドルの利益
3300ドル×105.50円/ドル(仮に、1ドル=105.50円)
=348,150円 |
取引例2:
Bさんは、大証日経225先物3月限の買いポジションを持っていましたが、たびたび海外で下落してしまうことのヘッジとして、「Horizon Pro」システムにSGX 日本225株価指数先物CFD 3月限を13,580ポイントで2枚売りました。
数時間後、予測通り安くなり13,050ポイントまで下落したので、同日中に2枚とも買い決済して利益を確定させました。
差損益金額
=(売値-買値)×ポイントバリュー×取引枚数
=(13,580-13,050)×5ドル×2枚
=5300ドルの利益
5300ドル×105.50円/ドル(仮に、1ドル=105.50円)
=559,150円 |
取引例3:
Cさんは、ダウ株価指数先物が下がってきたので、今後もさらに下落すると予測し、「Horizon Pro」システムに米国工業30株価指数先物CFD3月限を11,100ポイントで2枚売りました。
その後、予測とは反対に相場は高くなり今後もさらに上昇すると思ったので、12,600ポイントで2枚とも買い決済して損失を確定させました。
差損益金額
=(売値-買値)×ポイントバリュー×取引枚数
=(11,100-12,600)×10ドル×2枚
=-30,000ドルの損失
-30,000ドル×105.50円/ドル(仮に、1ドル=105.50円)
=-3,165,000円 |
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