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  • FX・金、マーケット今週の予想(米ドル円・ユーロ米ドル・金の投資)

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    主なコンテンツは、7種類

     

    為替の予想(FX 予想)、金の予想(商品 金) ・今週の予想
    東岳証券の予想は、為替の予想(FX 予想)、金の予想(商品 金)を掲載しています。
    予想の銘柄:米ドル/円、ユーロ/米ドル、金/米ドル
    今週、相場がどちらに動くか、日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリストを含む市場調査チームの見解が見られます。

     

    為替(FX)レポート 金(商品 金)レポート 証券CFDレポート ・ FX(為 替)、商品デリバティブ(金を含む)、証券CFD レポート
    ファンダメンタルズを含めた、市場動向をまとめたレポートです。
    FXレポートは、為替の予想(FX 予想)の材料に、商品レポートは、金 投資など金/米ドル相場の予想材料にご活用ください。

     

    Insight ・Insight
    社会的な出来事を洞察したレポートです。為替の予想(FX 予想)や商品相場(金/米ドル)など金投資に直接的、間接的に関係する出来事も含め、幅広い視点でテーマを選定しています。

     

    Impact ・Impact
    マーケットに影響を与えた出来事です。為替(FX)や商品(金 投資や先物 金、商品 先物なども対象)、証券に関連する出来事を取り上げています。

     

    Chart ・Chart
    先週の値動きを日足ラインチャートで確認できます。
    銘柄:米ドル/円、ユーロ/米ドル、金/米ドル、原油/米ドル、SGX 日本 225 株価指数先物CFD、米国工業 30 株価指数先物CFD
    金 投資を行っている方へ:一般的に日本の商品取引所の先物 金(商品 先物)等は、円建ての金価格(金/円)です。東岳証券の金は、世界的な取引で使用されている米ドル建ての金 価格(金/米ドル)です。

     

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    Contents
    今週の予想(米ドル円・ユーロ米ドル・金の投資)
    1 主なコンテンツは、7種類
    2 レポート料金:無料
    3 マーケット情報をご覧になる方法
    4 東岳証券の「FX(為替)予想」とは
    5 東岳証券の「金の予想」とは
    6 「金 投資」とは
    7 「商品 先物」とは
    8 「先物の金」とは
    9 「商品 先物」と「商品CFD」の違い
    9.1 商品 先物と商品CFDの取引形態
    9.2 商品 先物と商品CFDの取引可能な時間
    9.3 商品 先物と商品CFDの価格
    9.4 商品 先物と商品CFDの決済期限
    10 東岳証券の「金 投資」とは
    10.1 金 取引は、米ドル建てが世界基準
    10.2 金の価格と米ドル円の値動きは、一般的に逆相関
    10.3 金の重さの単位、トロイオンスとは
    10.4 東岳証券の金は、金の証拠金取引

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    東岳証券の「FX(為替)予想」とは

    今週、相場がどちらに動くか1週間の為替相場の動向を予想しています。
    東岳証券の市場調査チーム(日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリストを含む)の見解を掲載しています。
    予想の銘柄:米ドル/円、ユーロ/米ドル

     

    東岳証券の「金の予想」とは

    今週、相場がどちらに動くか1週間の商品 金 相場の動向を予想しています。
    東岳証券の市場調査チーム(日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリストを含む)の見解を掲載しています。
    予想の銘柄:金/米ドル

     

    「金 投資」とは

    金投資には、多くの方法があります。現物を取引する方法としては、金地金(きんじがね)や金貨の購入、グラム単位の金を分割して購入する純金積立などがあります。金や純金に関連する上場信託としては、金鉱企業の株式などに投資して金の値動きをとらえる投資信託などがあります。さらに、金の証拠金取引として取引所の金先物(金先物取引)や、商品CFDの金 取引などレバレッジをかけられる金 投資があります。

     

    「商品 先物」とは

    商品 先物とは、取引所に上場している商品の先物取引です。商品先物(商品先物取引)は、将来の一定期日に一定の商品を売る又は、買うことを約束し、その価格を現時点で決める取引です。例えば、金先物の場合、半年後に金を1gあたり○○○円で売る(又は買う)というように、将来の特定時期に売買を約束する取引です。
    商品先物(商品先物取引)の特徴は、証拠金を預託し差金決済だけで取引を終了できることです。希望すれば金の現物商品を授受できますが、納会日までに当初の取引と反対の取引を行うことによって、差金決済だけで取引を終了することができます。

     

    「先物の金」とは

    金の先物取引です。金の先物取引は、証拠金取引のひとつです。
    証拠金取引の特徴として、通常、差入れる証拠金の額が現物で取引する金額に比べ少額になることです。

     

    「商品 先物」と「商品CFD」の違い

    商品 先物と商品CFDの取引形態

    商品CFD取引は、ほとんどがOTC(相対)取引です。一方、商品 先物(商品先物取引)は、取引所を経由しての取引となります。

    商品 先物と商品CFDの取引可能な時間

    商品 先物(商品先物取引)と商品CFDの取引可能な時間は、異なります。取引可能な時間は、商品先物(商品先物取引)より商品CFDの方が長い傾向にあります。しかし、商品 先物(商品先物取引)の取引所によっては、商品先物(商品先物取引)と商品CFDの取引可能な時間の差が縮まっています。
    東岳証券の商品CFDの金は、約24時間(土・日曜除く)取引ができます。商品CFDの金は、夕方から欧州時間に入る為、金相場の値動きが活発になる傾向があります。

    商品 先物と商品CFDの価格

    商品先物(商品先物取引)の場合は、取引所で価格を決定しています。それに対して商品CFDは、各商品参照市場の価格と連動しています。例えば、東岳証券の商品CFDの場合、金と銀(現物)は、LOCO LONDONの価格、銅及び原油は、NYMEXの価格、そして大豆、小麦、トウモロコシは、CBOTの価格を参照しています。

    商品 先物と商品CFDの決済期限

    商品先物(商品先物取引)では、ほとんどの取引に期限があるため、終了日までにポジションを閉じるか、現物の受け渡しを行わなけれなりません。それに対して、東岳証券の商品CFDは、現物価格(金、銀)をロールオーバー(先物は、新旧限月の価格調整を自動で実施)するので、決済期限がありません。継続してポジションを保有することが可能です。

     

    東岳証券の「金 投資」とは

    東岳証券の金投資は、金を米ドル建てで取引する商品CFDです。世界の主な取引所では、金を米ドルで売り買いしています。金の主な取引所は、シドニー市場、東京市場、香港市場、シンガポール市場、チューリッヒ市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場です。この中で金の2大市場は、ロンドンとニューヨ-クです。金の現物市場がロンドンの金市場です。金 先物市場がニューヨークの金先物市場で、両市場とも米ドルで金を取引しています。ロンドンが金をポンドで売り買いしていないのは、ロンドン 金 市場の参加者が金取引の代金をニューヨークの銀行口座に振込むからです。

    金 取引は、米ドル建てが世界基準

    世界の金 取引に大きな影響を与える重要な取引は、米ドルで行われています。その為、日本円で金取引を行おうとすると、為替(米ドル/円)変動要因を抱え込むことになります。
    金の取引で、米ドル建てと円建てでの価格変動要因の違いは、米ドル建ての金 投資の場合、ロンドン渡しの金 価格変動で、円建ての金投資の場合は、ロンドン渡しの金 価格変動と米ドル/円の為替変動となります。

    金の価格と米ドル円の値動きは、一般的に逆相関

    一般的に金/米ドル価格の値動きと為替 米ドル/円の値動きは、逆相関の関係にあると言われています。逆相関とは、片方が上昇すると、もう一方が下降する関係のことをいいます。金/米ドル価格が上昇すると、為替 米ドル/円が下降(円高)になると言われています。
    金/米ドル 価格上昇 -> 米ドル/円が下降(円高)
    金/米ドル 価格下落 -> 米ドル/円が上昇(円安)
    東京の取引所での金 先物 価格(円建て金 価格)は、為替 米ドル/円の影響を受けた金 価格です。
    海外の金の主な取引所の金 先物 価格(米ドル建て金 価格)と比較すると金の値動きが異なります。
    東岳証券では、米ドル口座をご用意しております。米ドル口座による米ドルでの金/米ドル投資は、米ドル/円の為替変動要因を排除した金価格での取引が可能です。

    金の重さの単位、トロイオンスとは

    金の売買の際、国際的な取引で使用される重さの単位は、トロイオンスです。
    日本の国内では、金の重さの単位を主にグラムで表示しています。
    金は、シドニー市場、東京市場、香港市場、シンガポール市場、チューリッヒ市場、ロンドン市場、ニューヨーク市場等、世界各地で24時間取引が行われていますが、金の国際的な取引で使用される重さの単位は、トロイオンス(troy ounce 貴金属や宝石の原石の計量に用いられるヤード・ポンド法の質量単位)が使われています。
    日本の国内で取引される金の重さの単位は、主にグラムが使われています。この金の重さの単位グラムは、国際的な金取引で使用される重さの単位、トロイオンスをグラムに換算しています。

    金の取引で使用される重さの単位比較

    金の国際的な取引で使用される重さの単位=トロイオンス
    金の日本国内で使用される主な重さの単位=グラム
    1トロイオンス= 31.1034768グラム
    東岳証券の金は、トロイオンス(金の重さの単位)です。

    金の取引通貨(金 価格の通貨)

    日本国内の金 価格は、主に1グラム当たり○○円と表示されます。
    金の価格を1グラム当たり○○円にする場合、金は、米ドルで取引されているので米ドルの金 価格をその時の為替レートで円価格に換算します。
    そして、金は、国際的にトロイオンス(重さの単位)で取引されているので、トロイオンスをグラムに換算しています。
    東岳証券の金は、米ドル(金の取引通貨)です。

    東岳証券の金は、金の証拠金取引

    現物の金を保有していると盗難リスクがありますし場所もとられてしまいます。金地金(きんじがね)取引業者に預けておくと年会費や保管料といったコストもかかります。
    東岳証券の商品CFD 金 取引は、証拠金取引で、レバレッジをきかせた差金決済です。

     

     

     

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